月収100万超えキャバ嬢も?ナイトワーカーがライブ配信を始めるなら今!

コロナウイルスの影響により、夜の世界は大きなダメージを受けました。

緊急事態宣言によりお店は一時的な休業を強いられ、収入がゼロになってしまった人も大勢います。

その時期に配信アプリを始めたナイトワーカーが目立ち、中には数千万を稼ぎ出したキャバ嬢もいるとか……!

す、スゴイ……配信アプリってそんなに稼げるの?
稼ぎに上限がないから、いくらでも稼げるのが配信アプリのいいところよ!

夜職の基本は“接客”。画面越しとは言え、リスナーとコミュニケーションを取るのがお仕事です。

つまりナイトワーカーこそライバーに向いている、ということ!

いつかまた休業する日がやってくるかもしれませんし、残念ながら夜職は一生続けるのが難しい商売です。

配信アプリが流行っている今だからこそ、たくさんの稼ぎを得られる絶好のチャンス。

現役時代にプラスアルファで稼ぐ方法、そしてセカンドキャリアに繋がるような働き方を見つけてみませんか。

スマホ一台で完結するお仕事は、昼職でもなかなかありません。

ナイトワークをしている今こそ、メリットいっぱいのライブ配信アプリをぜひはじめましょう!

安心の国内運営!Pocochaでライブコミュニケーションを楽しもう!

\独自の報酬システムで、あなたも稼げるライバーに!/

ナイトワーカーにライブ配信をおすすめしたい理由5選

ナイトワーク一本の方は「配信をするよりも、出勤したほうが稼げるよ!」と思うかもしれません。

すでに指名客を複数抱え、一定の売り上げを保てていれば出勤する方が稼げるといった声も確かにあるでしょう。

しかし前述した通り、夜のお店はいつ休業になるか分かりません。

お昼の仕事でも次々と倒産・閉店が相次いでいるため、自分の働く店舗がなくなる可能性も考えられるのです。

また少々グレーな店舗もありますから、オーナーなどの不祥事で急遽閉店といった状態も、決して珍しいことではないはず。

常に「安定」がない、それが夜職の面白い部分でもあり、欠点でもあるわよね。

そして、例えお店が存在していても夜職は完全実力主義。

大幅に指名や売り上げが下がった時、出勤に制限をかけられてしまう可能性だってありますよね。

そうなった時に、服装や髪型自由、気軽にサッと始められる仕事を知っておくのはとても重要なこと。

目の前の売り上げだけでなく、あとあと収入になるであろう畑に種をまけば、いずれ実を結ぶはずです。

では具体的におすすめしたい理由を紹介していきますよ!

理由その①自宅で稼げる!

ナイトワークはまず、出勤しないと稼げません。

昼職ではリモートワークが徐々に定着しつつありますが、夜職は対面してナンボ。在宅で行える仕事ではないでしょう。

ライバーは出勤する必要がありませんし、スマホさえあれば自宅で今すぐ始めることができます。

タクシーに乗り込むことも、ヘアメイクもドレスに着替えることもしなくてOK。

「さっきまでテレビを観ていたけど、手が空いたから配信するか」でも全然大丈夫なんです(笑)

お店という場所を提供してもらわずとも、自分で稼ぐ場を作れることが最大の特徴かもしれないですね!

自宅が一瞬で職場に変わるので、気軽にお仕事ができるのです。

理由その②自慢のトークスキルを活かせる!

夜職で大切なことと言えば、やはりトークスキル。キャバクラやクラブ、スナックに勤務している方は特に求められる技術だと思います。

夜職の“ト-クスキル”とは芸人並みに面白いだけでなく、「その場の空気を読んで発言できる」、「相手の欲しそうな言葉や会話を読み取って接客する」ことですよね。

これができると、配信では大きな強みとなります。

リスナーとの距離の縮め方や、コミュニケーションの取り方、自分の見せ方を分かっている人は、やはりファンがつきやすいです。

多くのライバーが一番始めに挫折する理由は、「話せない」こと!

コメントをもらっても、うまい返しが分からなかったりね……。

どうトークを展開していいかわからなかったり、人と話すのが苦手だったりと、トークに関する悩みは尽きないもの。

それを普段からこなしているナイトワーカーは、まさにライバーに向いているのです。

理由その③「キャバ嬢」、「ホステス」という肩書きが注目されやすい!

「一般の大学生です!」より「キャバ嬢」「ホステス」のワードは人目を惹きやすいです。

以前ほど偏見の目もなく、世間に夜職がずいぶんと浸透しましたが、リスナーはみんなナイトワーカーに興味津々。

自分がやったことがない、あるいは身近な人間がしていないお仕事だと、その人の人間性や仕事内容が気になるようです。

夜は会社員とは違ってガチガチのマニュアルがありませんし、傍から見れば非常に華やかな世界。

そんな人達とコミュニケーションを取ってみたい!と思うリスナーはかなり多いんだそう。

普段手の届かない場所で働いている人と話せるといった、利点もありますからね。

現役キャバ嬢やホステス、風俗キャストなどは興味を持つ人がたくさんいるため、非常に集客がしやすいのです。

理由その④指名をゲットできるかも!?

5つの理由の中で、現役の今にも役立つ要素がコレ。

配信をすることで、新規指名を獲得できるかもしれないのです。

最近は「インスタ指名」なんて言葉があるように、Instagramを見て指名をするのが主流になりつつあります。それの配信バージョンになりますね!

配信を観ていた人が「この子に会ってみたいな」と思い、来店してくれるのは珍しいことではありません。時には同性からの指名もあるでしょう。

今は出勤してフリーにつくだけでなく、様々な方法で集客する間口があるのよ。

配信でお金を稼いで、お店での指名も増えれば収入はどんどん上がっていくので、もうメリットしかありません(笑)

お店が出している広告媒体やSNSだけでなく、配信アプリを利用した知名度・収入アップ方法も取り入れていくとよりGoodです。

理由その⑤セカンドキャリアに繋がる可能性大!

ライブ配信で人気が出れば、収入は青天井。

夜職と同じく際限がないので、いくらでも稼ぐことができちゃうのです。

中にはキャバ嬢からライバーに転身したケースもあり、当時の稼ぎ以上の月収を得ている人だっています。

それなりの集客が可能ならライバー事務所や芸能事務所のスカウト、インフルエンサーの案件など、新たな道が開けることも!

「元キャバ嬢」の名を活かしてタレント活動を行えるかもしれません。

その先のキャリアへ繋がることもありますから、ライブ配信の可能性は無限大なんですよ。

夜職とライブ配信、どっちが稼げるの?

みなさんが夜職を続ける理由に「高いお給料が欲しい」というのは必ずあると思います。

配信に興味があるけど手が出せない人の中には、あまりたくさん稼げないイメージを抱いているからでしょう。

正直なところ、お店に出勤するのと配信をすること、どちらかが絶対に稼げるとは言い難いもの。

なぜならどちらも人気商売であり、完全実力主義である部分は全く同じだからです。

ただしライバー=夜職よりも稼げないといった考えは間違いで、実際に17ライブのトップライバーは平均月収が120万円。(出典:サムファン

あまりお客さんを呼べていないキャストに比べれば、十分な収入を得ていると言えます。

ナイトワーカー兼17ライバーである北新地のキャバ嬢・みゆうさんは17ライブ史上最高記録を叩き出しました。

正確な数字は明かされていませんが、稼いだ金額は推定で2000万~1億円付近と言われています。(出典:プレジデントオンライン)

(※2000万は換金率が最低の状態で割り出した金額であるため、実際はもっと高いことが予想される※)

元々知名度が高いキャストさんではありますが、ライブ配信を通じてより名前が浸透したモデルケースでしょう。

このように夜職並み、人によってはそれ以上の稼ぎを生み出すことも可能です。

お店に出勤できない場合や、売上が下がってきている場合はぜひ配信を始めてみましょう。

リスナーがゼロということはまずありえませんし、今の仕事以上に稼げるかもしれませんよ。

ナイトワーカーがライブ配信で稼ぐ方法

ライブ配信で稼げるコツの一つに、“決まった時間に配信する”というのがあります。

しかし出勤時間が夜で、同伴やアフターで不規則な生活になるのがナイトワーカー。

「決まった時間に」、「なるべくリスナーの多い21時以降に」配信するのはとても難しいでしょう。

毎日起きる時間も、寝る時間もバラバラな時があるから、時間を定めるのは難しいかも……。

いくら夜しか働かないと言っても、日中は営業LINEや電話、SNSの更新などで誰しもが忙しいはず。

そんな中でどうやって稼いでいけばいいのかをご紹介します。

配信アプリ選びは慎重に

普段から忙しく働いているのなら、ムダがないようにしたいですよね。

その手間を省くために、最初のアプリ選びから慎重に行ってください。

これはナイトワーカーでない方にも言えるのですが、配信アプリにはそれぞれの特徴があります。

そこをしっかりとらえて、自分に合ったフィールドで戦っていきましょう。

例えば現役アイドル、インフルエンサー、有名キャバ嬢が多い17ライブで勝ち抜くにはある程度の“知名度”が必要です。

先ほどご紹介したみゆうさんや、11日間で950万円の売上を達成した黒崎みささんも17ライブを利用しています。

SNSなどのフォロワーが多い、知名度には自信がある場合は大手(17ライブ、SHOWROOM、LINELIVEなど)がおすすめですが、そうでない場合は違うアプリを選びましょう。

Pocochaも大手ではありますが、“公式”の概念がないので上記アプリに比べると稼ぎやすい傾向が見られます。

ビゴライブは公式ライバー制度を設けていますが、ナイトワーカーの参入がそこまで多くありません。

海外ユーザーがメインのため、「日本のキャバ嬢」などと宣伝すれば興味を持ってもらえる可能性が高いですよ!

「ライノミ」といったホステス・キャバ嬢の専門アプリもありますので、そちらを利用するのもいいでしょう。

ライノミにの知名度はまだそこまで高くないのですが、「飲み屋スタッフ専門アプリ」を謳っているため、リスナーも夜職に興味を持つ人が多めです。

どのアプリを使うかは、実際にインストールしてから見極めるのもOK!色々な配信を見て勉強するのもいいですね。

以下の記事では、ライバー初心者のためのアプリ選びについて詳しく紹介しています。併せてご覧下さいね。

ビゴライブは、全世界で4億人以上のユーザーを誇る、最大級の配信アプリ

ラジオ配信やPCゲーム配信もカンタン

できればマメに配信する

時間を固定しづらい分、マメな配信を心がけましょう。

お店に週5~6日出勤していると配信を行う時間がなかなか取りづらいのですが、できれば1日30分でも取り組めれば理想的です。

毎日が難しい場合は週3回、4回など自分の中でルールを決めると◎全く配信をしないとリスナーは離れてしまいます。

夜のお店にも同じことが言えるのですが、「週1~2回しか出勤しない子」「常に出勤している子」なら、圧倒的に「常に出勤している子」の方が指名を取れますよね。

もちろん「会いたい時に会えるから」といった理由もありますが、いつも何をしているか分からない子よりも、頑張っている姿を見せてくれる相手に人は魅力を感じるもの!

よほどレジェンド級にならない限り“レア出勤”ならぬ“レア配信”で爆発はしません。気を付けましょう。

お店に入りたての頃も、お客さんを掴むために毎日出勤するわね。それと配信アプリの駆け出しはすごく似ているの!

ライバーも積極的な活動の姿勢が見えることで、人気へと繋がっていきます。

その姿を多くの人にアピールすべく、こまめな配信を行ってみてください。

継続することにより新規ファンも増え、どんどん配信が盛り上がっていきますよ!

配信の告知はSNSで

もし夜職用のSNSアカウントを持っているなら、そこでライブ配信の告知をするのもアリです。

アプリには多くのユーザーがいますが、集客を確実なものにしたいのなら、ぜひSNSを活用しましょう。

今まで配信アプリを使ったことがない方も、あなたが気になってインストール→リスナーとなってくれるかもしれません。

また時間を固定するのが難しい場合も、告知は必ず行ってください。

「SNSで配信の時間を告知しています!」と言えば、リスナーがあなたの配信時間を把握できます。

フォロワーの増加も期待できますから、配信アプリとSNSはセットで使うと◎です!

ライバー事務所への所属も検討しよう

もしライバーを頑張りたいのなら、事務所への所属も視野に入れておくといいですね。

フリー(無所属)でも活動は可能ですが、17ライブやビゴライブのように“公式”の概念があるアプリは、所属したほうが圧倒的に有利。

なぜなら公式ライバー限定のイベントや、報酬システムの条件が良くなることがあるからです。

もし夜職と並行しながらライバー活動をしたい方は、ONECARAT(ワンカラット)さんがオススメ。

現役キャバ嬢の進撃のノアさん、アジアンクラブのきよみんさんなど、ナイトワーカーが多めに在籍しているライバー事務所です。

夜職への理解もあり、所属すればインフルエンサーやタレントとして輝ける可能性も。

セカンドキャリアへ繋げたい、ライバーとして知名度を上げたいなど夢がある場合は、事務所に入って新たな道を切り開くのも手ですよ!

他の事務所も気になる、所属のメリットを知りたい方は以下の記事を参考にしてくださいね。

“ライバー事務所”って実際どうなの?所属のメリットや求人についても解説!

ナイトワーカーこそ向いている!ライブ配信アプリで可能性を広げよう

ライバー キャバ嬢

現役で働いている今だからこそ、ライブ配信アプリを始める価値は大いにあります。

最初はあまり稼げないいかもしれませんが、諦めずにまずは1か月続けてみてください。

徐々にリスナーも増え、配信が盛り上がることで楽しさを見いだせるはずです

楽しさを感じられたら収入もついてくるものなので、アプリに慣れることが大切ですよ。

夜のお店で頑張れているあなたなら、きっとライバーとしても輝けるはず。

まだまだ働けている今のうちに、別の場所で稼ぎを生み出してみませんか?配信が夜を上がった後の道しるべになるかもしれません。